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2007年11月29日

マイクロソフト オフィス 2007 (Microsoft Office 2007) 選考(1)

お知り合いの方から、 マイクロソフト オフィス 2007 (Microsoft Office 2007) を インストールしたいんですがどれがよいですか? と言われても、即答するのは難しい。 アメリカに住む日本人が利用する場合には、 まず、純粋な日本語版の方がよいのか、 それとも英語版でよいのか、と言う問題もあるし、 日本語版か英語版かが決まったとしても、 それぞれに、いろいろなエディションが存在しているので その中のどのエディションにするべきか、という問題もある。

最近では マイクロソフト オフィス 2007 のいくつかのエディションでは、 試用版のダウンロードもできるようになっているので 実際の製品を購入する前に、試用版で試してみることもできるようだ。

購入を考える際に、 お金に余裕があるのでれば、すべてのソフトが入っているエディションを 買えばよいわけだが、庶民の感覚で言えば、 わざわざ不要な機能(ソフトウェア)のために高いお金を払うのもバカらしい。 という観点から、どのエディションするか、というのも大きな問題だ。

さらに、問題を複雑にさせるのが、アップグレード版の存在である。 確かに既に持っているアプリケーションを基にして、 少しでも安く新しいソフトウェアが入手できるのはうれしいことだ。 しかしその場合、現在使っている製品から、アップグレード可能かについて、 事前に正確な調査をする必要がでてくる。 これも結構な仕事となる。

もっと言うと、学生や 学校・教育関係者に対しては、 エディションによって「アカデミック版」というのもがあり 通常版より価格が安く設定されている。

また、団体で多数のライセンスを購入する際には、 「ボリューム・ディスカウント」という選択肢も出てくる。

ということで、単に マイクロソフト オフィス を選ぶにも 一苦労だ、ということのようだ。

【参考リンク】

カテゴリー: Office Suite     2007年11月29日 22:55

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