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2006年3月27日

2006年3月27日

幸せを呼ぶおまじない

先日のブログでご紹介した、 「斎藤一人の百戦百勝」という本の巻末に、 特別付録として「幸せを呼ぶおまじない」という ページが付いているんで、その内容をチョットだけご紹介。

この「幸せを呼ぶおまじない」、 斎藤一人氏は実践しているそうである。 以下のような5つが紹介されている。
  1. 靴やスリッパなどの履物を脱いだとき揃えておくと、その日は1日、嫌なことが起こらない。
  2. 毎食後に席をたったら、椅子を元の位置に戻しておくと、その日の終わりによいことがある。
  3. だれかに呼ばれたら必ず「はい」と返事していると、必ず出世する。
  4. お札の顔を揃えて財布に入れておくと、お金が入ってくる。
  5. 金運のない人は、「幸せだなぁ、豊かだなぁ、やってやれないことはない、やらずに出来るはずがない」と 毎日唱える。1000回唱えると、自然に涙が出てきて、貧乏神が自分から離れていく。

4番目のお札の顔については、 以前のブログ「お金に困ったときは」でもご紹介している。

また、5番目の 呪文を1000回唱える おまじないについてであるが、 この1000という言う数字は、斎藤一人氏が良く使う数字である。 私も1000という数字には何か不思議な力があるのだと思う。

例えば、「石の上にも三年」という諺があるが、 手元の三省堂の辞書によると その意味は、 「つらい事でも長い間辛抱すれば、むくわれるものだということ。」 となっている。 3年といえば、1年365日とすると 3年で1095日となる。 この数字、ちょうど1000というわけではないが、 物事、だいたい1000日も続けていると、 何らかのむくいが現れるということが 昔から言い伝えられている証拠だと思う。

カテゴリー: 斎藤一人     22:17 | コメント (0) | トラックバック (0)

 
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